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11月22日(水) 今日で丁度、生後20日です。
初めて爪を切りました。まだまだ小さな爪なので、人間用の爪きりで、簡単に切れました。
左の画像。。。皆がすやすや眠っている中で、ビーネがトコトコとその場を離れています。おしっこです。犬は本当に綺麗好きです。こんなに小さくても、用を足す時は、隅っこに行ってするのです。ビーネは、たくさんのおしっこをした後、またトコトコ皆の所に戻って、気持ちよく眠りにつきました。
11月20日(月) 次男のバジル、8匹兄妹の末っ子です。
生まれた時は、440グラムで一番小さかったのですが、さすが男の子。今では長男のビーゴと1.2を争う巨漢です。ミルクを与える時も、そろそろ片手では持てなくなってきました。
皆すごい飲みっぷりで、ミルク1缶が1日でなくなります。
もう、歯も生えてきました。2.3日うちに、離乳食に切り替えていきます。
11月18日(土) フォーンのコンビ、ビーネとビッツェです。
見てください!この寝顔、可愛いでしょう? 思わずデジカメに手が伸びました。(*^。^*)
時々、ビクンと手足を動かしたり、まるで寝言でも言っているように鳴き声を上げたりします。
もう4本足で歩けるようになりました。お座りも出来ます。
ミルクを与えるため犬舎に入ると、気配でわかるのか一斉に足元に集まってきて、クンクン〜〜大変です♪


11月16日(木) 今日で丁度、生後2週間になりました。もう皆、目も開きました。
大きな音がすると、ピクッと反応する子もいます。
この子は、ボニー。
ミルクの飲みっぷりも豪快、とても元気な女の子です。
タヌキのように、パンパンになったお腹。。。気持ちよさそうに眠っています。
am12:00になりました。さぁ、今晩最後のミルクの時間です。
哺乳瓶とポットを抱えて、犬舎へ。。。
可愛い子犬たちが、待っています♪

11月14日(火) 子犬の健康状態を知る上で、一番わかりやすいのは、
ウンチの状態を見ることです。
ミルクをやりに行くたびに、犬舎を見回しますが、ウンチは全くありません。敷物がずれている以外は、綺麗なものです。
レスカが全部、食べてしまっているからです。
犬は元来、とても綺麗好きな動物だと言われていますが、まさにそのとおりです。私は、ミルクを与えながら
子犬の動きに目を配り、レスカが食べてしまわぬうちに、素早く観察しなければなりません。適度な硬さの黄色いウンチを見て、「よし、OK!」。そのたびにホッとします。でも、8匹ものウンチを食べ、おしっこを舐めるのも大変ですよね。「レスカ、偉いわねぇー。よしよし。」
まもなく離乳食が始まり、ウンチも量も増えてくると、さすがのレスカもきっと食べきれなくなるでしょう(*^。^*)。
11月12日(日) 4女・ボニーです。今日で、生後10日目。
この子が一番最初に目が開きました。まだ半分くらいしか開いていませんが、とっても可愛いでしょ?
他の子達も少しずつ開いてきています。
色は、まだもやのかかったブルーで、赤ちゃん! という感じです。
あと2.3日したら、全員パッチリお目目になると思います。
そうなったら、また一匹ずつ紹介します。(*^。^*)
11月10日(金)
生後8日目。体つきも、随分しっかりしてきました。
足も強くなり、ヨロヨロよろめきながらも四本足で立とうとします。
おっぱいやミルクを飲んだあとは、カエルのお腹のようにパンパンになりますが、そんな時は、あっちへコロリ、こっちへコロリ。。。クンクン、ミャァミャァ転びながら移動します。
お腹いっぱいになって、落ち着く場所を見つけると、左の画像のようにぐっすり眠りにつきます。
こんなに可愛い寝顔。。。いつまで見てても飽きません(*^。^*)
11月9日(木) 子犬の傍を、片時も離れようとしなかったレスカでしたが
離れたところでひとり横になっている姿を見るようになりました。
昨日からヒーターをつけています。きっと暑いのでしょう。
冷える朝晩でも、犬舎入り口のサッシを閉めれば、確かにレスカには丁度いいくらいの気温です。
パンチを張ったコンパネの下にはヒーターを一枚しか敷いていません。暑くなった時、逃げるスペースを確保するためです。
こうしておけば、寒くなったらヒーターの方へ、暑すぎればヒーターのないほうへ移動できるので、低温やけどの心配も要りません。レスカは授乳の時以外は、いつもヒーターのないほうに寝ています。子犬たちは一塊になって、ヒーターの上ですやすや眠っています♪
11月7日(火) 昨夜、バジルとビーネのへその緒がとれていましたが、
今日はビータ以外は全員とれています。
お腹がツルリンと綺麗になりました。(*^。^*)
早速、記念撮影。。。こうしてしても少しもじっとしてません。
シャッターチャンスを逃してしまいます。
11月6日(月) 昨日、無事に断尾を終えました。もう長い尻尾はありません。
心なしか少しだけ、お兄ちゃん・お姉ちゃんになったよう。。。
レスカは子犬たちから片時も離れず、排便・排泄など、かいがいしく世話を焼いています。
やはり子犬を守ろうとする母性本能の現れでしょう。
ポルダがフェンス越しに近づくと「ウーッ・・・。」と威嚇します。
それでもポルダがじっとしていると背中の毛を立てて怒ります。
ポルダは、どうして優しいレスカが急に怒リだしたのかわかりません。仕方なく寂しそうにその場を離れます。
朝夕の散歩や運動は、主人が普段どおりにしていましたがこの2.3日、私はレスカにかかりきりでした。「ごめんね、ポルダ。」
庭に出して、思いっきり遊んでやりました。